鬘合わせで京都へ・・・。

 

玉響の会の鬘あわせに、京都の八木源へ…。

今回、山村舞を舞う二人は、
小さい頃よりお稽古に通ってくれてる 高校生と大学生。

若い子が、
少しはにかみながら鬘を合わせてもらっている姿は、
なんとも微笑ましく いいものでした。

長く稽古を続けてくれ、
玉響の会の舞台を勤めてくれるようになったんや!と、
二人を眺めながら幸せになりました。



帰りに・・・、寒さ凌ぎにおぜんざいを。
身も心も温まりました。

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